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夏季休業予定

来週から、8月に突入!第2週目は祝日があったり、夏季休業日(今年の阿波踊りは中止ですが)も年初の予定通りにという事で、

 

  7日(金)通常営業

 8日(土)通常休業

 9日(日)通常休業

10日(月)休業(祝日

11日(火)通常営業

12日(水)夏季休業

13日(木)夏季休業

14日(金)夏季休業

15日(土)通常休業

16日(日)通常休業

17日(月)通常営業

 

というカレンダーになります。

 

この前後数日は、配送会社ターミナルでのパレット積み残しなどが発生することがありますので、納期指定は承ることが出来ません。またこの期間中は、配送会社も一斉休業や交代勤務などにより、通常通りでの納期がお約束できないことがありますので、通常よりも早めのご注文をお願いいたします。


豪雨による納期の遅れ

九州全域、中国地方の西部、静岡県の一部では、連日の豪雨による交通網の寸断により、荷受け中断地域や配送の遅れが生じています。

 

また弊社においても来週半ばまでは、ほぼ連日雨の予報となっています。レギュラー在庫品以外の出荷には、かなりの日数を要することがありますので、事前にご確認をお願いいたします。


キャッシュレス決済5%バックは、今月まで!

弊社のYahoo Shop支店も加盟している「キャッシュレス決済で5%バック」キャンペーンは、今月末で終了となります。

 

お申込みは、なるべく今週末までに!


物流網が、徐々に復旧!

緊急事態宣言以降、金曜日には本州向けの出荷がストップしていた運送会社さんでしたが、本日から中国地方などの近隣エリアに限って再開の運びになりました。遠隔地も来週以降、段々と以前の姿に戻っていく予定のようです。

 

航空便も、しばらくはJAL、ANAともに1日1往復だった徳島〜東京便、こちらも来週からは段々と増便(というよりも、以前の状態に戻していく)ようで、高速バスも含めて交通インフラが復旧する方向へと向かい始めました。


商品の出荷について

本日以降のコークスの受注につきまして、100Kg以上のパレット積品は、在庫状況と運送会社の混雑具合によって、ゴールデンウイーク明けの出荷となる場合があります。


商品出荷日の変更について

昨日、運送会社から

 

従来は  集荷依頼 → 当 日 集荷

本日から 集荷依頼 → 翌営業日集荷

 

と、対応が変わる旨の連絡がありました。

 

物流網確保のためにはやむを得ないことと判断しています。ご理解賜ります様、お願いいたします。


何故、商品の配送が遅れているのか?

「人に会わないようにする」「3つの密を避ける」という事で、食品のデリバリーや日用品・消毒用品などの通販が大賑わいとなっている一方で、従来なら航空便で運んでいた比較的遠距離の「通販グッズ」などが、航空便減便の影響で運べきれなくなり、陸上便へと大量に流れ込んできています。

 

航空便扱いだった荷物が陸上便になると、従来に比べればかなりの延着に!そうでなくても仕分け作業など、相当な数量増になっていて、陸送会社のターミナルがかなりの混雑に!北海道・九州・沖縄便は、影響大のようで。近場でも、「アスクル」が明日には届かない地域もあるようです。


商品を、確実に受取っていただけるように!

配送委託している運送会社さんからの依頼です。

 

緊急事態宣言をしている地域を中心に、事業所一斉休業などで配送できない荷物がターミナルに滞留して、配送業務に支障が出始めているようです。その場合、ターミナルで預かることが出来なくなっているので、一旦出荷元へ返送することになりました、とのこと!

 

ご注文につきましては、受け取り可能かどうか確認ができたお客様のみ出荷させていただきますので、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 


商品の到着日について

ここしばらくは、ちょうど年度替わりの引っ越しシーズンに入っていて、配送会社の取り扱い荷物の量が大幅に増加しています。通常の配達日数では届かない地区もあるようですので、出荷後にお知らせしています伝票番号をもとに、該当商品の配送状況をお確かめ下さい。


送料に注意  〜 NET 通販 〜

 アマゾンや楽天・ヤフーなど、インターネット通販大手の、いわゆるプラットフォーマーといわれる巨大IT企業のサイトには、ありとあらゆる通販商品が掲載されていて、スマホやパソコンで注文すれば、何日かすれば指定したところへ商品が届くという、非常に便利なインフラが構築されました。

 

昨今の感染対策から、トイレットペーパーはまだしも、未だ入手困難なマスクや消毒薬に至っては商品価格が急騰して、法外な価格でも販売できるようになってしまいましたが、ようやく法律での規制がかかったことにより価格の方は沈静化の方向に向かいつつあります。ところが油断ならないのは、「送料」という落とし穴があるということ!どの店ショップも多少の違いはあれど、送料なんかはそんなに変わらないであろう!という思い込みから、商品代だけをチェックして、送料を確認せずに購入申し込みをしてしまい、「アッ!」と驚く送料が請求(あるいはクレジットで引き落とし)されていることを後から気が付いても、もう手遅れ!

 

そういうことでなくても、ショップごとの送料は同じではありません。通販を利用するときには、何もかも合計でいくらになるのか?をよく考えて購入されることをお勧めします。


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